2006年12月10日
CVSサーバをセットアップしてみた
FreeBSD鯖にCVS鯖設定をしてみたので備忘録。
CVSを扱うUNIXユーザとグループを作成。
>pw groupadd cvs
>adduserたたいていろいろ設定
CVSROOTを作成
>mkdir /path/cvsroot pathは適当
>cd cvsroot
>mkdir CVSROOT
>cd CVSROOT
>htpasswd passwd cvs 実在のアカウントと同じにしておくのが楽
>cd /path/cvsroot
>chown -R cvs cvsroot
>chgrp -R cvs cvsroot
inetd.confを修正
>#cvspserver stream tcp... のコメントアウトを外す
>kill -HUP `cat /var/run/inetd.pid` inetdを再起動
CVSクライアントの設定
>:pserver:cvs@localhost/path/cvsrootに対して接続
糸 冬 了
投稿者 haduki : 17:24 | コメント (0) | トラックバック
2006年12月 9日
太平洋戦争開戦65年、「狂気」が国を滅ぼした…朝日新聞
痛いニュース(ノ∀`):【社説】「マスコミはあおり、国民も熱狂した」 太平洋戦争開戦65年、「狂気」が国を滅ぼした…朝日新聞
____
/ \ /\ キリッ
. / (ー) (ー)\
/ ⌒(__人__)⌒ \ 「マスコミは戦争をあおり、国民も『やった、やった』と熱狂した」
| |r┬-| | 「無謀な戦いを止められなかった無力を思うと、
\ `ー'´ / 「あんなことは絶対に二度と起きない」と言い切ることはできまい。」
ノ \
/´ ヽ
| l \
ヽ -一''''''"~~``'ー--、 -一'''''''ー-、.
ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) ) (⌒_(⌒)⌒)⌒))
____
/_ノ ヽ、_\
ミ ミ ミ o゚((●)) ((●))゚o ミ ミ ミ
/⌒)⌒)⌒. ::::::⌒(__人__)⌒:::\ /⌒)⌒)⌒)
| / / / |r┬-| | (⌒)/ / / // だっておwwwwwwwwwwwwwwwwwww
| :::::::::::(⌒) | | | / ゝ :::::::::::/
| ノ | | | \ / ) /
ヽ / `ー'´ ヽ / / バ
| | l||l 从人 l||l l||l 从人 l||l バ ン
ヽ -一''''''"~~``'ー--、 -一'''''''ー-、 ン
ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) ) (⌒_(⌒)⌒)⌒))
お ま え が 言 う な
投稿者 haduki : 17:03 | コメント (0) | トラックバック
2006年9月30日
韓帝国皇室復活
★厳選!韓国情報★:★<*`∀´> 本日2006年9月29日、大韓帝国皇室の復活を高らかに宣言致しまスミダ!マンセー!
かんていこくこうしつのふっかつにさいし、
こころよりのおいわいをもうしあげるにだ
韓国皇室の正当な末裔って放置された挙句
日本でひっそりと亡くなったわけですが。
まぁがんばれ(笑
投稿者 haduki : 01:28 | コメント (2) | トラックバック
2006年2月 4日
mod_proxyApacheとTomcatを連携してみる(解決編)
前回のmod_proxyを使うことにしたわけで。
http://www.jajakarta.org/tomcat/tomcat5.0/mix/docs/tomcat-docs/proxy-howto.html
↑を参考にして設定。
Apache2:httpd.conf
LoadModule proxy_module modules/mod_proxy.soのコメントをはずす
ProxyPass /myapp http://localhost:8081/myappを追加
ProxyPassReverse /myapp http://localhost:8081/myappを追加
ProxyRequests 0ffを追加(たぶん必要ない)
Tomcat5:servle.xml
<Connector className="org.apache.catalina.connector.http.HttpConnector"
port="8081"
proxyName="www.mycompany.com"
proxyPort="80"/>
を追加
投稿者 haduki : 00:54 | コメント (0) | トラックバック
2006年2月 3日
久しぶりにApacheとTomcatを連携してみる(序章)
なんとなくServletが作りたくなったので
ApacheとTomcatを連携させるmod_jk2をダウンロードサイトに行ったのですが・・・
15 November - JK2 is officially unsupported
( ゚д゚)
(つд⊂)ゴシゴシ
(;゚д゚)
(つд⊂)ゴシゴシ
_, ._
(;゚ Д゚)
なんでサポートされてないわけ?!
投稿者 haduki : 23:25 | コメント (0) | トラックバック
2004年9月 9日
なんか
ソースファイル上の
// 会員番号の上12桁をセット
ps.setString(1, cardNumber.substring(0, 12) + "____");
って感じのこれ→"____" SQLのワイルドカードなんだけど、
恥ずかしがってる顔文字に見えるようになってきた・・・
疲れてるのかな・・・
投稿者 haduki : 20:46 | コメント (0) | トラックバック
2004年8月22日
Cayenne
今日はCayenneを試してみます。
Cayenneと言うのはFF6に出てきた・・・
もとい、O/Rマッピングフレームワークです。
O/Rマッピングフレームワークがどんなものかと言うのは@ITの記事を見てもらうとして、
JavaWorld9月号の記事で特集されてて面白そうだったのと、かつ仕事でJDBCでSQLをガリガリ書くプログラムに辟易してたので試してみました。
@ITの記事を見ながらインストールとCayenneModelerでのMySQLスキーマの取り込みが終わったところで時間切れ。
つーわけで寝ます。
投稿者 haduki : 02:37 | コメント (0) | トラックバック
2004年8月19日
Thread全体でThread番号を共有
マルチスレッドなプログラムでスレッドにぶら下がっているインスタンスが
"Thread?番???処理終了"
見たいな感じでログを書くためにスレッド番号を共有しようとしました。
最初はThreadLocalクラスを使っていろいろやろうかと思ったのですがもっと簡単な方法がありました。
ThreadクラスのstaticメソッドでcurrentThread()というのがあり、現在のThreadが取得できます。
当然現在動いているスレッドは自分がぶら下がっているスレッドなので
getName()すれば自分がぶら下がってるスレッド番号が取得できるわけです。
APIドキュメントをきっちり読めということですね=D
RTFM!(←これが分かるようになればハカーへの第一歩?!)